構造計算シート

コンクリート断面計算は「こちら」へ移動しました。

タイトル 掲載日
更新日
解説 参考資料 ダウンロード
路側標識の設計計算 2016.12.8
2016.12.17
路側標識の設計計算です。
〇警戒標識/規制標識など一枚設置
〇補助標識一枚設置
での計算ができます。
標識板は柱重心位置に設置する場合のみです。
直柱のみ計算ができます。
基本は警戒標識なので、規制標識等は面積換算してください。
β値を自動で計算するようにしました。β値再検討のメッセージが出る場合は、基礎寸法が適切でないと考えられます。

道路標識設置基準・同解説(S62年1月)
道路標識設置要領・標準図集(建設省四国地整:H10.3月)
道路標識ハンドブック(全国道路標識・表示業協会2012)

道路橋示方書・同解説下部工編
案内標識の設計計算 2016.12.8
2016.12.17
路側小型案内標識の設計計算です。
〇案内標識一枚設置
での計算ができます。
標識板は柱重心位置に設置する場合のみです。
直柱のみ計算ができます。
β値を自動で計算するようにしました。β値再検討のメッセージが出る場合は、基礎寸法が適切でないと考えられます。
道路標識設置基準・同解説(S62年1月)
道路標識設置要領・標準図集(建設省四国地整:H10.3月)
道路標識ハンドブック(全国道路標識・表示業協会2012)

道路橋示方書・同解説下部工編
逆L型道路標識の設計計算 2016.1.6
2016.12.8
逆L型道路標識の設計計算です。
〇片面/両面標識板
〇支柱添架標識板を追加した場合
での計算ができます。
支柱添架板は柱重心位置に設置する場合のみです。
梁接合部、柱基礎接合部の計算ができます。
(参考資料別表からのα値入力が必要です。)
地震荷重の検討は行いません。
2016.12.8 一部修正
道路標識設置基準・同解説(S62年1月)
道路標識設置要領・標準図集(建設省四国地整:H10.3月)
道路標識ハンドブック(全国道路標識・表示業協会2012)
F型道路標識の設計計算 2016.1.6
2016.12.8
F型道路標識の設計計算です。
〇片面/両面標識板
〇支柱添架標識板を追加した場合
での計算ができます。
支柱添架板は柱重心位置に設置する場合のみです。
梁接合部、柱基礎接合部の計算ができます。
(参考資料別表からのα値入力が必要です。)
地震荷重の検討は行いません。

2016.12.8 一部修正
道路標識設置基準・同解説(S62年1月)
道路標識設置要領・標準図集(建設省四国地整:H10.3月)
道路標識ハンドブック(全国道路標識・表示業協会2012)
F型道路標識の設計計算
(柱開口部あり)
2016.3.1
2016.12.8
F型道路標識の設計計算です。
〇片面/両面標識板
〇支柱添架標識板を追加した場合
〇柱に管理用開口部がある場合
での計算ができます。
支柱添架板は柱重心位置に設置する場合のみです。
梁接合部、柱基礎接合部の計算ができます。
(参考資料別表からのα値入力が必要です。)
地震荷重の検討は行いません。

2016.12.8 一部修正
道路標識設置基準・同解説(S62年1月)
道路標識設置要領・標準図集(建設省四国地整:H10.3月)
道路標識ハンドブック(全国道路標識・表示業協会2012)
道路標識基礎の設計計算 2016.5.9 道路標識基礎の設計計算です。
作用荷重(N,H,M)は別途計算のうえ入力してください。

道路標識設置基準・同解説(S62年1月)
道路標識設置要領・標準図集(建設省四国地整:H10.3月)
道路標識ハンドブック(全国道路標識・表示業協会2012)
U型側溝の構造計算 2014.5.11
2017.1.1
現場打ちU型側溝の構造計算です。
溝が深い場合の、側壁配筋チェックに使用できます。
溝幅が広い場合の底版応力度の計算はできません。
土圧は静止土圧、クーロン主働土圧のいずれかを選べます。

2017.1.1付着許容応力度に誤りがあり修正
コンクリート標準示方書2012(設計編)
道路土工 擁壁工指針 平成24年度版
鉄筋コンクリート工学(コロナ社)
コンクリート構造の限界状態設計法(共立出版)
国土交通省 近畿地方整備局 設計便覧(H24.4月)
U型側溝の構造計算
底版の検討ありVer1.00
2017.1.1 現場打ちU型側溝の構造計算です。
溝が深い場合および、溝幅が広い場合の、配筋チェックに使用できます。
土圧は静止土圧、クーロン主働土圧のいずれかを選べます。
地下水位が高い場合の浮力・外水圧の検討はできません。
縦壁内側の配筋検討時は、外力として水圧と主働土圧を作用させます。主働土圧はφ30°の場合を最大値とします。
2017.1.4 一部修正
コンクリート標準示方書2012(設計編)
道路土工 擁壁工指針 平成24年度版
鉄筋コンクリート工学(コロナ社)
コンクリート構造の限界状態設計法(共立出版)
国土交通省 近畿地方整備局 設計便覧(H24.4月)
農林水産省土地改良事業計画設計基準水路工(H26.3)
集水桝の構造計算 2015.6.30 現場打ち集水桝の構造計算です。
深さが深い場合の、側壁の配筋確認に使用できます。
底版応力度の計算はできません。
土圧は静止土圧とクーロン主働土圧のいずれかを選べます。
コンクリート標準示方書2012(設計編)
道路土工 擁壁工指針 平成24年度版
鉄筋コンクリート工学(コロナ社)
コンクリート構造の限界状態設計法(共立出版)
国土交通省 近畿地方整備局 設計便覧(H24.4月)
頭首工の安定計算Ver1.00 2006.12.19
2014.8.13
頭首工(岩着形式)の安定計算です。
河川の形状を考慮していませんので、簡易な検討にご使用ください。
地震時の検討はできません。

2014.8.13 流域面積が大きい場合に、流量算出ができなくなるエラーを修正
高知県土木部河川整備課「高知県確率日雨量分布図と確率時間降雨強度の算定について(改訂)」H16.8月
土地改良事業計画設計基準及び運用・解説「排水」 H18.3月
土地改良事業計画設計基準「頭首工」 H7.7月
農林水産省「災害復旧事業の復旧工法」2005版
水路橋の設計 2007.3.16 鉄筋コンクリート水路橋(スラブ形式)の設計です。
上部工の検討のみです。
07.03.16 多少修正
鉄筋コンクリート水路橋(梁形式)の設計です。
水路側壁を構造部材として計算しています。
上部工のみの検討です。
07.03.16追加
旧JIS PC桁の簡易断面照査
(PC床版橋の設計)
2015.10.23 旧JIS PC桁(I桁)の簡易断面照査シートです。
PC床版橋を桁として曲げモーメントを計算し、I桁の断面応力度を照査します。
設計荷重が不明なPC床版橋(I桁)の簡易な照査にお使いください。なお、適用可能な断面は限られています。
JISスラブ橋用プレストレスコンクリート橋桁 JIS_A5313(昭和34年)
市道半家長生線橋梁測量設計業務成果品(平成26年)
ボックスカルバート工の構造計算(暫定版-2) 2002.1.9 土かぶりが4mを超える場合の1連ボックスカルバートの構造計算です。
構造計算は「たわみ角法」で行っています。
荷重状態は左右対称荷重のみです。
内水位がある場合の計算はできません。内水位数値の入力をしないでください。
完全版ではありませんので、次の計算ができません。
  1. 内水位構造計算
断面計算は単鉄筋/複鉄筋のどちらでも可能です。
圧縮鉄筋を考慮しない場合は本数を0にしてください。
必要鉄筋量および断面中立軸の算定、およびシート移動/印刷にVBAを使っています。
曲げモーメントと軸力の偏心距離が核内にある場合、応力度が正しく算出されないエラーがあります。ご注意ください。
道路土工指針(カルバート工)
土地改良事業計画設計基準(カルバート)
吹付法枠工の構造計算(限界状態設計法 2パターン) 2015.3.16 限界状態設計法による吹付のり枠工の計算シートです。
直線すべり(法肩崩壊)の計算です。
断面計算は単鉄筋長方形のみ。
枠上部に斜面がある場合も計算できます。
2008.7.16 若干の修正あり、中間円弧すべりを追加
2008.7.31 法枠重量の算出に誤りがあり修正
2015.3.13 鉄筋量の誤りを修正
2015.3.13 設計施工指針H25版に則り修正

2015.3.16 計算式に誤りがあり修正
2015.3.18 計算式に誤りがあり修正
のり枠工の設計・施工指針(H25.10版)全国特定法面保護協会
新版フリーフレーム工法 性能照査型による限界状態設計例(フリーフレーム協会)
コンクリート標準示方書2012(設計編)
限界状態設計法による吹付のり枠工の計算シートです。
のり中間の円弧状すべり版です。
断面計算は単鉄筋長方形のみ。
2008.7.17 中間円弧すべり図化を修正
2008.8.1  すべり荷重の算出に誤りがあり修正
2015.3.13 鉄筋量計算に誤りがあり修正

2015.3.16 設計施工指針H25版に則り修正
2015.3.18 計算式に誤りがあり修正
のり枠工の設計・施工指針(H25.10版)全国特定法面保護協会
新版フリーフレーム工法 性能照査型による限界状態設計例(フリーフレーム協会)
コンクリート標準示方書2012(設計編)
吹付法枠工の構造計算(許容応力度法) 2006.12.14 フリーフレームなどの吹付のり枠工の枠スパン・断面(鉄筋量)を計算するシートです。
・円弧すべり(法面中腹での崩壊)
・直線すべり(法肩崩壊)
の2種類ありますので、必要なシートを選択してください。
C列の設計条件に数値を入力してください。
断面計算は単鉄筋/複鉄筋のどちらでも可能です。
圧縮鉄筋を考慮しない場合は本数を0にしてください。

2002.11.21 SI系へ移行
ほか、若干の修正あり
06.12.14τo(付着応力度)の計算に誤りがあり修正しました。
フリーフレーム設計施工指針
段切り基礎の安定計算 2002.11.21 路側に構造物を設置するときに置換コンクリートを打設することがありますが、その安定性を検討するシートです。
上部構造物による地盤反力は別途計算の上入力してください。
2002.11.21 SI系へ移行
ほか、若干の修正あり
設計要領(日本道路公団)
道路土工指針(擁壁工)



仮設工
タイトル 掲載日
更新日
解説 参考資料 ダウンロード
仮設用鋼材の許容応力度計算 2016.6.16 軸力および曲げと軸力を受ける場合の鋼材の許容圧縮応力度算出シートです。
ようやくSI単位系へ変更。
道路土工指針(仮設工)
鋼矢板切梁土留め工
構造計算

1段2層
2015.6.30 鋼矢板切梁式土留め工の構造計算シートです。
適用条件に制限があります。
切梁は1段のみ
地層は2層のみ
土質条件は砂質土のみ
地下水位は床掘面以下(水圧の考慮なし)
道路土工 仮設工指針(平成11年3月)
土木工事 仮設計画ガイドブック(平成9年)
鋼矢板切梁土留め工
構造計算

2段2層
2015.6.30 鋼矢板切梁式土留め工の構造計算シートです。
適用条件に制限があります。
切梁は2段のみ
地層は2層のみ、地層境界は1段切梁と2段切梁の間のみ
土質条件は砂質土のみ
地下水位は床掘面以下(水圧の考慮なし)
道路土工 仮設工指針(平成11年3月)
土木工事 仮設計画ガイドブック(平成9年)
大型土のう土留め工
安定計算
2016.6.16 大型土のうでの仮設土留め工の安定計算です。

下から1/2/3段目までの土のうでの安定性を検討します。
土のうの背面に盛土がある場合の計算ができます。
載荷重の考慮ができます。
浮力は考慮できません。
耐候性大型土のう積層工法設計施工マニュアル(平成24年3月)
道路土工 擁壁工指針(平成24年度版)
大型土のう仮締切工
安定計算
2016.6.16 大型土のうでの仮締切工の安定計算です。
仮締切を全て土のうで築造したケースです。
上流側一列が水中にあり、遮水シートを挟むケースです。
上流側の勾配を変えると、下流側勾配が連動し変わります。
耐候性大型土のう積層工法設計施工マニュアル(平成24年3月)
沈砂池の設計 2014.5.11 沈砂池の容量設計シートです。


ExcelSheets
ご利用になる前に
構造計算
水理計算
擁壁の安定計算
測量・道路
積算など
コンクリート断面計算
その他