旧西土佐村の簡単な紹介です

「山川(さんぜん)と人が輝く四万十の里」

 高知県西部、愛媛県と県境を分かつ西土佐村は、あふれる自然をそのまま残す峡谷型の山村です。全人口は3,800人余り(平成12年度国勢調査)の小さな村ですが、日本最後の清流「四万十川」の中流域に位置し、夏になればカヌーツーリングやキャンプを目的に多くの観光客が訪れます。主な施設として、カヌー愛好者のふれあいステーション「カヌー館」や、キャンプ場はもちろんテニスコートやログハウスなどを備えた「四万十ひろば」、四万十川が一望できる「ホテル星羅四万十」などがあります。

※ここの内容はだいぶ古くなっておりますm(_ _)m


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